昔の秋色は

いにしえの色

 古代米の一種、「赤米」が神戸市西区神出町で実りの季節を迎え、鮮やかな稲穂が秋風の中で揺れている。

 一般の稲に比べ背が高く、穂先にひげのような芒(のぎ)があるのが特徴。

神戸新聞ニュース:総合/2003.09.10/赤い稲穂、秋風に揺れ 古代米実る

こんな色だったのでしょうか?

これはこれで、風情があると思うのです。

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Author: 番記者O on 2003年9月11日
Category: news
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