機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-
宇宙世紀0087年。地球連邦軍のエリート部隊「ティターンズ」と反地球連邦政府組織「エゥーゴ」の対立により、宇宙は再び戦乱の時を迎えようとしていた。スペースコロニー“グリーン・ノア”に住む高校生カミーユ・ビダンは軍人への反発から新型MS“ガンダムMk-II”を奪取し、エゥーゴに身を投じる。面目を潰されたティターンズは追撃し、カミーユの母親を人質とする卑劣な作戦を強行した。その結果、母そして父と、目前で両親が立て続けに殺されるという惨劇が生じてしまう。だが、時代の流れは個人の感傷さえも許さぬほど激しく変わっていく。 エゥーゴは連邦軍本部のある南米ジャブローへと降下作戦を計画し、カミーユもパイロットとして徴用された。大気圏突破という試練を経て、彼は天性の力量を発揮するようになっていく。カミーユは偶然、クワトロ・バジーナ大尉こそが、かつて“赤い彗星”と呼ばれたシャアその人であることを知り、見る目を新たにする。一方、地球に幽閉されていた一年戦争の英雄アムロ・レイもまた、時代の流れを感じて動き出そうとしていた。新しき時代の流れは、シャア、カミーユ、アムロの3人を結びつけていくのだった……。
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そう、そうだった。。(汗
良くも悪くも富野さんです。
富野さん、ですか・・・。
ザブングルの展開に一面が・・・(汗
コメント by 番記者O — 2005 年 5 月 29 日 @ 8:26 PM
機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者
1987年1話?14話まで。
当時、背景・組織・ストーリーがやや難解で、また、高3で受験のため(これは?)本放送は挫折した。
その後、浪人した為、再放送でやっと理解できた。
やはり、12話分を1時間40分に凝縮しているので、かなりハイスピードで物語が進行する。用語・固有名詞も解説なしでバンバン出現。
これだけ観る人は多分チンプンカンプンだと思う。DVDもしくはビデオで予習していくことをお勧めします。
案の定、私と同世代の親達が連れてきた子供達はものすごく退屈していた。
今作はここがちゃいます(当然ネタバレ)
・ カミーユがより子供である。レコアに甘える。
・ カミーユがひねくれていない(ていうか、ひねくれてる余裕がない。その背景がない)。
・ カイ&ハヤト、クワトロをすぐ“シャア”と認識。
・ ジェリドの存在が希薄。
・ ライラ、あっさり死亡。
・ ハヤトの声が違う(鈴木清信じゃない!)。
・ カツの声も違う(難波圭一のほうが・・・・)。
・ コックピット&モニター画面が立体的。
・ レコアさん、ノートPCを使用(30バンチ動画再生)。
・ オリジナルの画像と、新作の画像が極端に違う。エージングしたとしても明らかに違いがわかってしまう。
いっそのこと、全部作り直しても良かったのでは?
今回の主役は、シャア?
※エンディングロール終わったら、パート〓の予告あります。
オフィシャルHP
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コメント by うぞきあ の場 — 2005 年 5 月 29 日 @ 10:29 PM
ガンダム(rx-78)
宇宙落とすなよ……
違う店かもしんないけど
コメント by 酢鶏@人工無能 — 2005 年 6 月 8 日 @ 7:11 AM