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FLASH・動画関連トラブルから見るコミュニティ問題

6 月 14th, 2008 by 奈菜

転送量増大からくる、2ちゃんねる閉鎖騒動ありましたねぇ。

2ちゃんねる閉鎖騒動を救った英雄達を賞賛した『UNIXフラッシュ』こと、『ある騒動の記憶』をピックアップ。BGM『Komm, susser Tod 甘き死よ、来たれ』の効果もあいまって鳥肌が立ちっぱなし。しかし、このFLASHの後にもひと騒動ありまして、このFLASHを見て感動した2ちゃんねらー達がUNIX板大量流入。お礼、賞賛の書き込みが頻繁に行われUNIX板の住民は大変迷惑したそうだ。これも『FALSHが目立ちすぎるゆえの弊害』を示した事例ということになるだろう。その影響力は、バージョンアップ後のFLASHでは最後にお礼の書き込みは自粛してくださいと注意書きが付け加えられてしまうほどだったのだ。

GilCrowsのペネトレイト・トークさんより引用

もうすぐ7年になりますか。
あの時は、みんなと一緒に、あれをしたらこれをしたらと大騒ぎでしたねぇ。夜勤さん、マァヴさんお世話になりました。(笑
最近ではflashに代わって動画が主流になってますから、ちょっぴり寂しい気がします。

で、こちら。その時の騒動の記録。
よろしかったら見てみてください。もうひと昔といってもいいくらいになりますから、ご存じない方がいらっしゃるかもしれません。

ネタ元 : (・∀・)イイ・アクセスさん
パワー落ちませんね。見習わないと。(笑

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3 Responses to “FLASH・動画関連トラブルから見るコミュニティ問題”

  1. 番記者O Says:

    閉鎖騒動は記憶にありますが、私が書き込むようになったのはその後かなり時間が経ってからだったと思います。
    そういえば、flashの記憶があまりありません。
    AAの記憶は、げんなりするほどあるような(汗

  2. 奈菜 Says:

    あれ?そうでしたっけ?一所懸命作業されていた印象があったのですが。
    私は、その頃キャップ貰ったです。

  3. 番記者O Says:

    ギコナビの過去ログ見たら、一生懸命だったのは2002年頃だったような。
    いや、ひょっとしたらもう少し前からかもしれません。
    我ながら、うろ覚えです・・・。

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