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ホワイト家の“お父さん犬”は天然記念物だった

7 月 1st, 2008 by 奈菜

エキサイトニュース

2008年上半期のCM好感度(CM総研調べ)のトップは、「ソフトバンクモバイル」の白戸(ホワイト)家が総ナメという結果に。総合と女優部門は“娘”役の上戸彩(女優部門2位は“母親”の樋口可南子)、俳優部門はキムタクを抜いて“兄”役のダンテ・カーヴァー、そしてキャラクター部門は“お父さん”犬が1位を勝ち取った。

「カイくんは北海道犬という、非常に忠実で頭がいい犬種。実際、撮影に同行していたマネージャーさんのお願いはしっかり聞いて、私たち素人の指示にはそっぽを向いていたほど(笑)。そんなところが凛々しくてカッコいいんですが、時折見せる気の抜けた表情やあくびをする姿はかわいらしい。人間にたとえるなら、頭が良くて仕事もできる男性が垣間見せる子どもっぽい一面、という感じでしょうか」

北海道犬でしたか。きりっと凛々しい佇まいは、只者ではないとは思いましたが。
ただ、同窓会の時は少し寂しそうに見えました。
自分だけ犬になっちゃった。(´・ω・`)ショボーン

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One Response to “ホワイト家の“お父さん犬”は天然記念物だった”

  1. 番記者O Says:

    えっ。凄い犬だったんですね。
    あ、そういえばこのくに古来の犬って最近特に少ないそうで。

    思えば、デジタルホン&デジタルツーカーの時代にはキャリアのCMがこれほど話題になると思ってもみませんでした。
    他キャリアに変更するのが面倒で、ここまで来た幾年月。
    素で、複雑な思いです。

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