阿波踊り鳴り物教室 134人修了
徳島市観光協会の「阿波おどり鳴り物教室」の修了式が五日、市内の阿波おどり会館であり、受講生百三十四人が修了証書を受け取った。
やはり徳島市内に移住しないと駄目かなぁ(汗
市観光協会の天満隆幸事務局長が「ここで学んだ技術をさらに磨いて、踊り本番に備えてもらいたい」と激励。三味線、笛、締め太鼓など六講座の各代表に修了証書を手渡した。
締め太鼓の講座を修了した松浦克治さん(43)=同市応神町西貞方、会社員=は「正調のたたき方をみっちり教えてもらった。今年の夏は所属する企業連で存分に楽しみたい」と意気込んでいた。
修了生は、阿波おどり振興協会と長唄グループ・徳島佐苗会のメンバーの指導で計十回の講座を受けた。
重要なことです。
打楽器ばかりが増えていく中で、こうした動きは「原点回帰」につながると思うのです。
で、このままでは開催から一年経ってもアップできそうにないサミット参加記ですが、
ここまできて中途半端なものをアップするわけにもいきませんので、もう少しご猶予を・・・。
今月中に、必ずアップします。って、大丈夫か俺?(汗
洞爺湖ですか。
写真くるだろなと思い、貼りやすいのに替えて待ってました。
コメント by 奈菜 — 2008 年 7 月 7 日 @ 12:02 PM