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新鮮トマトに感激

7 月 13th, 2008 by 番記者O

徳島新聞

子どもに食と農業の大切さを学んでもらおうと、JA東とくしま(小松島市)が十二日、同市坂野町でトマトの収穫体験教室を開いた。
参加した二-十一歳の四十五人は、農家の杉本省司さん(61)方のビニールハウスで、収穫のこつなどについて説明を受けた後、真っ赤に実ったトマトを見つけて次々と収穫。取れたてのトマトを氷水に浸してかぶりつき「おいしい」と笑顔を見せていた。
同JAは体験教室を「なっ!とくしまスクール」と名付けていて、十月上旬に地元米を使った米粉パンづくり、十一月下旬にイモ掘り大会を予定している。

新鮮なトマト、美味しいですよね。
トマトを嫌う子どもたちには、是非食べてほしいものです。
・・・明日あたり、新鮮なものを求めに出ようかな。

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3 Responses to “新鮮トマトに感激”

  1. 奈菜 Says:

    売られているもので、熟したトマトの味ってないんですよね。
    ただ赤いだけ。

  2. 番記者O Says:

    「冷蔵庫に入れないでください」というトマトがありましたが、
    冷えたものを食べたくてつい冷蔵庫に入れてしまう私・・・(汗

  3. 奈菜 Says:

    いや、うどんタンが正しい。

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