Go to content Go to navigation Go to search

おつかいロボットを携帯で操縦 北九州のデパートで実験

7 月 14th, 2008 by 奈菜

asahi.com(朝日新聞社):おつかいロボットを携帯で操縦 北九州のデパートで実験 - 携帯電話 - デジタル

自宅に居ながら、携帯電話でロボットを動かしてお買い物――。北九州市小倉北区の井筒屋本店で10日、テムザック(同市)が開発した人型ロボットを遠隔操作して買い物をさせる実験が行われた。本館1階の帽子売り場には人だかりができた。

ロボットは99年に発表された4号機の改良版。従来は操作者側にPHS回線や無線LANで操作する大きな装置が必要だったが、一般の携帯電話だけで可能になった。  テムザック従業員の70代の祖母が、井筒屋から約2キロ離れた自宅に待機。携帯電話のボタンを押してロボットを前後左右に操縦し、テレビ電話機能を通じてやりとりして帽子を買った。

動きについて述べられていませんね。
横断歩道とか、渡りきれるスピードは出るんでしょうか。渡っている途中で信号が変わり、渋滞を引き起こしてしまったり、言葉のまんま轢か(ry

関連する投稿

One Response to “おつかいロボットを携帯で操縦 北九州のデパートで実験”

  1. 番記者O Says:

    現時点では、実用化は遠いような。
    ロボットが買い物に来ただけで、周囲が引くこと間違い無しかと(汗

Leave a Reply