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直径7m、遠隔操作で飛ぶ独自設計「UFO」

7 月 14th, 2008 by 奈菜

直径7m、遠隔操作で飛ぶ独自設計「UFO」の動画 | WIRED VISION

すごい、お見事だ。2008年7月、ニューヨーク在住の芸術家Peter Coffin氏と、ロンドン在住のインタラクティブな建築家Dominic Harris氏とが手を結び、独自設計の「UFO」を飛ばしてみせた。

この謎の飛行物体がポーランドはグダニスクを浮遊すると、小さな街の市民たちのあいだに衝撃と畏怖が広がった。

衝撃的

英Cinimod Studio社を率いるHarris氏によると、『Peter CoffinのUFOプロジェクト』製作になるこの円盤は、直径約7メートルのアルミニウム製で、ソリッドステート・ドライブ(SSD)搭載コンピューターが制御する発光ダイオード(LED)を約3000個装着している。 「6キロワットの発電機が積みこまれていて、電力をシステムに供給する」とHarris氏は言う。「UFOは全体をショート・メッセージ・サービス(SMS)のメッセージ送信で遠隔操作できる」 われわれにわかるのは、それがまったくもってクールだということだけだ(ともかく、動画を見てほしい)。 「pixelsumo.com」を参考にした。

実際に目の前を飛んでたら、腰抜かしそう。(笑

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One Response to “直径7m、遠隔操作で飛ぶ独自設計「UFO」”

  1. 番記者O Says:

    これは、びっくりしますね。
    さまざまなものが飛び交っている昨今とはいえ。
    さほど速くないところがポイントかも。

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