妻から夫へ届かぬアレ
8 月 7th, 2008 by 番記者O
6日午前7時10分ごろ、佐賀県唐津市のJR筑肥線浜崎駅で、架線にキーホルダー付きの鍵が引っかかっているのを駅員が見つけた。
列車が通過するとショートする恐れがあるため、約40分かけて取り外した。
駅員によると、駅に妻を見送った市内の男性が帰宅しようとして、家の鍵がないことに気付き、ホームにいる妻に改札口の外から「鍵」と叫んだ。夫はホームへ近づいたが、列車が入ってきたため慌てた妻が鍵を投げたという。列車に乗った妻は約30分後駅に戻り、運行再開待ちの乗客らに謝罪。JR九州などによると、列車の運休や遅れで約8600人に影響した。
謝っただけでもマシ、というか戻らないことには帰宅できない訳ですが。
ところで、夫の行動が気になる次第ですが。どうしていたのでしょ?
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8 月 8th, 2008 at 2:52 AM
夫が出てきたと思ったら、引っ込められたみたいですね。(笑
この読売の記者、向いてないのかな。
じっくり読まないと、誰が誰が誰がで、どっちが何をしているのかわからん。
8 月 8th, 2008 at 10:16 AM
そうですね、何だか羅列で。
こういう話し方をするひとが多いのでしょう。
主語と述語と目的語とが欠けていて、何が言いたいのか分からないひと。
話をしている本人は「分かるだろう」と思っているのでしょうけど。