飛び交うゲンジボタル
武雄市のホタルの名所、保養村(武雄町永島)を流れる小川で、ゲンジボタルが飛び交っている。暗闇に浮かぶ幻想的な光景を楽しもうと、市内の温泉旅館から毎晩、送迎バスでホタル観賞に訪れる人たちが増えている。
蛍鑑賞で、ひとの多さを嘆く自分自身もまたその一員である訳ですが(汗
ホタルが活発に舞うのは、周囲が暗くなる午後8時から1時間程度。まだ数は多くないが、市商工観光課では「週末から最盛期を迎え、5000匹ほどになるのでは」と予想している。
小川沿いの車道をライトを照らして走行しながら見学するマナーが悪い人もいることから、市は6月4日までの午後7時から10時まで、保養村入り口付近から車道を通行止めにした。高齢者や障害者は県立宇宙科学館の下の駐車場に、一般は手前の駐車場に車を置く。
それにしても、ひとが多くなるとマナーの悪化が常に問題になるのも如何なものかと。
蛍鑑賞だけではありませんが、視野は広く。
えらそうですみませぬ(汗
人が多くなるにつれて、マナーの悪さが目立つ。
少人数でも、紛れ込んでいるわけですね。
増えるから目立つと。
根本にあるのは、自分のことしか考えないということ。
他の人の他人は、自分であることに気付かない。
コメント by 奈菜 — 2006 年 5 月 30 日 @ 4:27 AM
誰もが少しずつ周りを見回せば、
それほど疲れずにいろいろ楽しめるのでしょうが・・・。
コメント by 番記者O — 2006 年 5 月 30 日 @ 11:29 PM
男の芸人がリングに上がる場合はガチ勝負?
まざーって
コメント by 酢鶏@人工無能 — 2006 年 6 月 8 日 @ 4:42 AM
酢鶏さんも周りを見回しなさいよ(汗
コメント by 番記者O — 2006 年 6 月 8 日 @ 9:05 AM