田原デビュー25周年「もう一度やりたい」に“姉貴”が快諾
なっつざっかり、ほっのじっぐみ
ですね。
いい気になって干されたことは忘れて、びんびん物語も復活させて欲しいぞ。(笑
ここはすぐ消えちゃうので、あえて全文引用。
1985年に「夏ざかりほの字組」をヒットさせた歌手・田原俊彦(43)と研ナオコ(51)のコンビが10月21日に「恋すれどシャナナ」を発売することが26日、分かった。2人で活動するのは19年ぶり。田原のデビュー25周年を研が祝う形での復活となった。軽快なメロディーと「♪シャナナ」のフレーズで、忘年会シーズンのナンバーワンヒットを狙う。
名コンビが19年ぶりに帰ってくる。2人は85年7月に「Toshi&Naoko」のコンビ名で「夏ざかりほの字組」を発売。当時、田原は同じジャニーズ事務所の近藤真彦と並ぶトップアイドル。研も「あばよ」でレコード大賞歌唱賞を受賞、歌唱力を評価される一方、軽妙なトークで人気があった。
話題性抜群の「夏ざかり―」は“企画もの”では異例のロングセラーになり、20万枚を突破。オリコンチャート最高5位、TBS系「ザ・ベストテン」の年間ランキングでも16位に入った。カラオケでもチャゲ&石川優子の「ふたりの愛ランド」(84年4月発売)と並び80年代デュエットソングの定番となっていた。
企画は田原から持ちかけた。今年デビュー25周年を迎え、「節目の年にもう一度ナオコさんとやりたい」と熱望。デビュー当時から田原をかわいがり「夏ざかり―」発売当時は日テレ系「カックラキン大放送」で共演していた姉貴分の研は、申し入れを快諾しコンビ復活が実現した。
「田原俊彦&研ナオコ」の名で来月21日に発売する「恋すれどシャナナ」はアップテンポでダンサブルな曲。約20年ぶりの収録にも「息はぴったり。プロモーションビデオの撮影でも和気あいあい。ダンスの振り付けではアイデアを出し合いながら笑顔でこなしていた」と関係者。「夏ざかり―」の振り付けを一部取り入れているなど遊び心満載に仕上がっている。
前作は「ほの字」というフレーズが話題になったが、今回は「シャナナ」。思わず踊りたくなる「♪シャナナ」のメロディーが年末のカラオケソングになるか注目だ。

ほの字はぁーですね。
懐かしいです。
いっそ、カックラキン大放送も復活させて。。