城南宮(京都市伏見区)で2月11日、七草粥が振る舞われる。春先に若菜を贈り息災を願う風習は源氏物語「若菜」の巻にも見られ、城南宮では旧暦の正月7日に近いこの日に毎年行っている。
セリ・ナズナ・スズナ・スズシロなど春の七草を神前に供え、参拝者は熱々の七草粥を食べ、1年間の無病息災、延命長寿を祈願する。
午前10時~午後4時。1膳450円。
近くの方にも近くではない方にもお勧めです。
私ですか? ・・・行けたら行きます(汗
城南宮(京都市伏見区)で2月11日、七草粥が振る舞われる。春先に若菜を贈り息災を願う風習は源氏物語「若菜」の巻にも見られ、城南宮では旧暦の正月7日に近いこの日に毎年行っている。
セリ・ナズナ・スズナ・スズシロなど春の七草を神前に供え、参拝者は熱々の七草粥を食べ、1年間の無病息災、延命長寿を祈願する。
午前10時~午後4時。1膳450円。
近くの方にも近くではない方にもお勧めです。
私ですか? ・・・行けたら行きます(汗
振る舞われるといっても有料なんですね。
あんなもん(失礼)に450円は高い気がしますが、気持ちの問題ですもんね。
まあ、いいじゃないですか(汗
確かに高いのですが、数年前に食べた経験で言えば(その場に行くと)「手ごろな価格かな」と思ってしまうのです。
七草当日に惣菜売り場で見かける粥に比べれば・・・、って比較対象が対象だけに話にならなくてすみませぬ(汗