日本は、いつの間にか文明が成熟しているので、今の日本の若者の接触者率を増やさなければならないとか言っていますが、私は、今の若者に徴兵制はだめとしても、徴農制とか、徴林制とか漁村に行けとか、そういう法律で、テレビの番組も何時から何時まできちんと見るということにすればいいと思います。
引用元: NHK経営委員が提言「NHKテレビ番組の視聴を法律で義務付けよ」:⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto.
NHK職員って馬鹿なの?そうなの?
この番組を見なければ会社に就職させないとか、抜本的に政策を変えないと、日本は本当に大変なところへ行くのではないかと思います。
したがって、そういう面でNHKの役割は非常に大きいので、許される範囲を超えるものもあると思いますが、もっときつい方策をとらなければならないところまで来ているのではないか思います。
(略)
日本人がテレビを見て発散したいというのは、言語道断です。根本的に日本を変えないと本当に危ないと思います。
テレビを見てストレス発散するというのは、ふざけています。そういう社会にしてしまったわれわれの責任でもあります。
だから、これから根本的に日本の国家のあり方、若者教育のあり方、大学の教育のあり方について考えなければならないと思います。
(略)
プラグマティック(実利的)だということですから、学生や若者は自分なりに価値があると判断しなければ見ません。
だから、これを見たら受験に役立つ、これを見たら就職に役立つというようなイメージの番組作りをしていくことが必要だと思います。
NHKのある番組を見ていなかったら就職もできないよというような。
(略)
忘れてはいけないことは、若者の心は変わりやすく、無責任だということです。ですから、きちんとわれわれが、どういう方針を与えて、未来に対してどういう放送をしていくのかという、確たる意識があれば、若者もそれにおのずからついてきます。
そういう若者の意見にふらふらされるようでは、執行部の意味がありません。
われわれがきちんと、確たる未来に、どんな日本をつくらなければならないか、どんな若者を育てなければならないかということをはっきり持っていれば、若者は必ずそれについてきます。
http://www.nhk.or.jp/keiei-iinkai/giji/giji_new.html
危険だな、こいつら。(笑
まあ、インテリらしいっちゃインテリらしいですがね。
クーデターでも起こしそうな勢いです。
そして世間には受け入れられず、世捨て人にでもなりますか。

「若者」という二文字を、「若い者」と読んではいけません。
「若」は「若い」のではなく「ジャク」と音読します。
「者」は、「シャ」と読みましょう。
つまり、「ジャクシャ」という音で読むことが出来るのです。
インテリゲンチャは、時として己の発言に暗号を込めます。
インテリゲンチャは、発言する時陶酔するものなのです。
「ジャクシャ」。つまり、「弱者」と掛けているのですよ。
「『若者』は『弱者』なのだ!」
発言した人物は、そう言いたかったに違いありません。
この発言は、やがて名言として語り継がれることでしょう。
そう。NHKプロパガンダ洗脳計画の金字塔として・・・。
想像力が欠如していてすみませぬ(汗
えーっと。。
ふかわくんじゃないですよね。(汗
本来は別のコピペが頭に浮かんだのですけどね。
オリジナルで記してみたら、この体たらく(汗