第33回鈴鹿8耐(2010年7月25日決勝)はCBR1000RRが表彰台独占

2010 QTEL FIM Endurance World Championship Series, Round 3 “Coca-Cola Zero”Suzuka 8hours World Endurance Championship Race 8hours Race Results
(魚拓)

【7月25日(日)8耐レポート】清成が最多優勝記録3位タイの3勝目!高橋巧は鈴鹿8耐参戦3年目で涙の初優勝!
(魚拓)

詳細は各項目等々をご覧ください。
関係者の方々におかれましては、このエントリーに問題あらばご指摘いただきますようお願い申し上げます。

忘れられない思い出が、あったりするのです。
ま、でも、それはまた何れ。書き出してみたけれど、面倒臭くなりましたので(汗

あの体験(書くのが面倒だし笑われてしまうかもしれませんし結局書いていませんが)があったからこそ、鈴鹿8耐や(あえて並列しますが)26時間テレビの三輪車12耐に心を馳せてしまうのかもしれません。
尤も、画面の先で文句だけしか言わない輩には分かりようもないのでしょうけれども。それは完全放置で。
今もまだ、きっかけがあればル・マン24時間やボルドール24時間を見たいと思っている私なのです。

心をこめて、作り上げたマシン。
一度だけでいい。走り続けてほしい。
風は鈴鹿へ、絆はお台場へ、と・・・。


〔追記〕(2010年8月4日20時記す)
なんだか有名らしい感受性の高いと思われるひとが大手ニュースサイト?を通じて

どうしてあの人たちは毎年、同じタイミングで似たような騒ぎをやらかしているんだ?
個人的な感想を述べるなら、私は薄気味が悪かった。
仲間が仲間を尊重するのはかまわない。あえて妨害しようとは思わない。
でも、どうして君たちの内部的なパートナーシップをオレに向かってアピールするんだ?

と仰られているようで上記に従えば完全放置なのですが、個人的な感想を述べるなら薄気味が悪いのでちょっと書いてみました。
なんだか8耐や阿波踊りなど、毎年行われていることでの内部的なパートナーシップを敏感に捉えあそばされているようですので。知らんけど。

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Author: 番記者O on 2010年7月28日
Category: news
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