乱舞に触れる人々の心と体を揺さぶる踊りの起源は四百年以上さかのぼるとされるが、現代の踊りに「よしこの」の名手・お鯉さん=本名多田小餘綾(こゆるぎ)(98)、同市南二軒屋町石井利=の美声を欠くことはできない。県民の心に染み入るよしこのは、お鯉さんの人生の唄(うた)でもある。数えで白寿を迎えたお鯉さん。百歳の唄い手を目指して芸を極めるとともに、技の伝承にも努める。
よしこの人生~お鯉さんと阿波踊り(徳島新聞)
一度はライブに行きたいのですが、日程の関係で・・・。
「虹」も、一度は拝見したいのですが・・・。
今日は、徳島市での最終日。
皆さん、お疲れさまでした・・・。
