手数料を取るか、利便さを取るか…駅ATM
11 月 6th, 2003 by 奈菜
私鉄と金融機関が提携し、駅構内に現金自動預払機(ATM)を置く動きが加速している。
プリペイドカードや携帯電話の普及で減った券売機、公衆電話の跡地を活用、私鉄にとっては安定したテナント収入が見込める。金融機関も顧客の囲い込みやATMの手数料収入が期待できることが背景にある。
「若い世代は手数料を払ってでも、駅のATMを利用する傾向が強い」
うん、コンビニのATMと同じ感覚ですね。
セブンの場合で言うと、IYバンクに口座があればほぼ24時間手数料無しで使えますが(23時30分から24時まではメンテナンスが入る)、他行のカードを頻繁に使ってると、手数料だけで数千円行きますからびっくりしますよ。(体験済みまあ、ジュースでも奢ってあげたつもりで利用すればいいのかもね。(笑
便利は便利です。
関連する投稿
- Posted in moblog