デンマークのセキュリティ企業Secunia社は9日、Internet Explorer(IE)にURLをスプーフィング(偽装)できる脆弱性が発見されたと発表した。この脆弱性を悪用することにより、アドレスバーに表示されるURLを偽装することができる。同社では危険度を5段階中の4に設定して警告している。
まだ攻撃コード(exploit code)が発見されていないことから緊急度は低く・・・
のんきに構えてるようですが、システムがだめなんだから急いだ方がいいですよ、きっと。 ATMのウィルスの一件もあるしね。
セブンのATM、リブートしてるのをたまたま見たのですが、NTが入ってるのね。
ATMのwindows導入が進んでるみたいですが、止めておいたほうが良いと思います。
マイクロソフトに騙されない様に。。
