首相の辞任会見に思う(中国新聞)
「総理の会見は国民には『人ごと』のように聞こえる。この辞任会見も」。一日夜、福田康夫首相の辞任会見で、そんな質問をぶつけた。首相は「私は自分を客観的に見ることができる。あなたとは違う」と気色ばんだ。生意気な質問だという指摘を受けるかもしれないが、あえて聞いておきたかった。
備忘録その2・・・。
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「総理の会見は国民には『人ごと』のように聞こえる。この辞任会見も」。一日夜、福田康夫首相の辞任会見で、そんな質問をぶつけた。首相は「私は自分を客観的に見ることができる。あなたとは違う」と気色ばんだ。生意気な質問だという指摘を受けるかもしれないが、あえて聞いておきたかった。
備忘録その2・・・。
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asahi.com「大分県教委の採用取り消し、12人が自主退職の意向」
大分県教育委員会は3日、08年度教員採用試験で不正に合格したとして採用取り消しの対象とした教諭21人のうち、12人が自主的に退職する意向を示したと発表した。この中には、引き続き臨時講師として勤務することを希望した教員もいる。県教委は、自主退職しない対象者は5日をめどに採用を取り消すことにしている。
備忘録その1・・・。
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奈菜さんにこの前「ココロの声が聞きたいな」って言われました!うれしい!でもおしえてあげませんよっ!
*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
予知連召集のモデルケースは破綻したのでしょうか。
今日のニュースを見始めてみると直下型?ばかりクローズアップされていますが。
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asahi.com「採用取り消し教員『改ざん知らなかった』多数」
08年度の教員採用試験で得点の改ざんにより不正に合格した教員の採用を取り消すことを決めた大分県教育委員会は30日、職員らが対象者のほぼ全員と個別に面談し、取り消しについて伝えた。多くの教員は自分の得点がかさ上げされた事実を知らなかったと話し、「納得できない」と反発する声も上がったという。
全く思い当たらない、というひとがどれだけおられるのでしょうか。
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YOMIURI ONLINE「大分県教委、教員不正合格者21人の採用取り消し決定」
大分県の教員採用試験を巡る汚職事件で、県教委は29日、2008年度に採用された21人が点数のかさ上げで不正に合格していたとして、採用を取り消すことを決めた。
ただ現場の混乱を最小限にとどめるため、希望があれば臨時講師として雇用する。本来は合格ラインに達していながら不正によって不合格となった21人については、本人が希望すれば10月以降採用する。
県教委の教育行政改革プロジェクトチーム(調査班)が、点数を改ざんしたとされる元義務教育課参事・江藤勝由被告(52)(収賄罪で起訴)のパソコンデータの復元などに成功した。採用取り消しの21人の内訳は小学校14人、中学校6人、養護1人。県教委は1週間程度かけ本人に通知する。
江藤被告は07年度採用試験でも不正を行ったとされるが、同年度分は「元データの確実な特定ができたとは言い難い」として採用取り消しは見送った。
だが県教委は、不正の影響で不合格になった人についてはほぼ把握。希望者には論文と面接の試験を行い、合格者は来年4月から採用する。
調査班は、県教委の人事担当者や校長・教頭らに不正への関与を尋ねた調査結果を、29日の臨時教育委員会で説明した。その中で02~05年度採用試験と05、06年度校長・教頭任用試験で職員が上司の指示を受け、ボーダーラインの下方修正や点数のかさ上げをしていたことが判明。県立高校長と中学校教頭の2人が昇任や採用に関し、当時の県教育委員らに働きかけていたことも新たにわかった。
2008年度だけを尻尾きりに利用して、あとは収束に向うのですかそうですか。
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「人力検索はてな」でブロガー殺害容疑者の質問に答えていた[絵文録ことのは]2008/08/27
株式投資家でもあり、タイで生活していたブロガー「安田誠」さんこと棚橋貴秀さんが殺害されるといういたましい事件があった。その事件に関わったとされる容疑者が、「人力検索はてな」で質問を繰り返していたという。実は、わたしはその容疑者の質問に回答していた。それは事件が起こる2週間前だった。
2ちゃんねるなんかしていると、少なからずこういう状況に出くわすわけですが、あまり後味のいいものではありませんね。
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横田 めぐみさんの拉致事件を題材にしたアニメ「めぐみ」のDVDが、全国のレンタルビデオ店で無料で貸し出されることになった。
アニメ「めぐみ」のDVDは、これまでも各地の学校や洞爺湖サミットの会場などで配布されてきたが、今回、新たに全国およそ5,000のレンタルビデオ店で、無料で貸し出されることになった。
製作中止はやっぱりデマ!実写版映画『ドラゴンボール』予告編は10月に初お披露目! - 映画の情報を毎日更新 | シネマトゥデイ
[シネマトゥデイ映画ニュース] インターネット上で製作中止報道が流れファンを心配させている実写版映画『ドラゴンボール』だが、世界中のドラゴンボールファンを安心させるニュースが届いた。ComingSoon.netが伝えたところによると、10月17日にアメリカ公開予定の新作映画『マックスペイン』(原題)の本編の前に『ドラゴンボール』の予告編をつけると配給する20世紀フォックスが決めたそうだ。20世紀フォックスが、『マックスペイン』(原題)の封切前にオンライン上で『ドラゴンボール』の予告編を公開する可能性は高く、日本のドラゴンボールファンも実写版の映像がついに見られることになるだろう。
温暖化をめぐる「世論」の一致は可能か? 〜 メディア「崩壊」の後で | WIRED VISION
この1カ月ほど、活字メディアの関係者が集まると、毎日新聞社の「変態」報道事件が話題となります。
毎日新聞はインターネット上で「日本人は性的に倒錯している」という趣旨の英文記事を数年に渡り配信し続けました。この問題について同社は「英文サイト出直します 経緯を報告しおわびします」と、謝罪と検証記事を発表しました。
メディア関係者の注目点は、この事件の「構造」と「余波」です。ネットメディアがこの問題を指摘し、ネット上で批判が広がったことによって、毎日新聞が謝罪に動きました。これまで、一般の人々がここまでメディアを追い込む例は、あまりありませんでした。