超新星発見
山形市の板垣さん、暗い超新星を発見 【2008年7月3日 VSOLJニュース(198)】
7月1日(世界時)に、山形県山形市の板垣公一さんがカシオペヤ座の銀河NGC 1343に超新星を発見された。板垣さんが発見した超新星は、独立発見を含めると今年5個目で、通算39個目。距離を考えるとひじょうに暗いことから、星間物質に光をさえぎられているか、爆発のピークから外れている可能性がある。
山形市の板垣さん、暗い超新星を発見 【2008年7月3日 VSOLJニュース(198)】
7月1日(世界時)に、山形県山形市の板垣公一さんがカシオペヤ座の銀河NGC 1343に超新星を発見された。板垣さんが発見した超新星は、独立発見を含めると今年5個目で、通算39個目。距離を考えるとひじょうに暗いことから、星間物質に光をさえぎられているか、爆発のピークから外れている可能性がある。
ざつがく・どっと・こむ: 白い仮説 黒い仮説―ニセ科学を見破る思考実験
世の中にはニセ科学があふれている。
マイナスイオンだって例外ではない。では、それを見破るにはどうすればいいか。
本書で言う「思考実験」とは、世の中に出回っている言説がまずは「仮説」であることを認識し、さまざまな情報で検討しなさいと、単純に言えばそういうことだ。そうすると、仮説の中でも「いわれている」という伝聞レベルにすぎないような「黒い」仮説と、定説に近い「白い」仮説があることが分かるようになる。
ネット上では古いネタが周期的に脚光を浴びたりするわけだけど、これは一つに、世の中に面白いネタの数など限られていてゆっくり増えるだけだから、忘れられた頃になると注目に値するネタが繰り返し取り上げられるという点があると思う。そして、そのネタが本質的に普遍的な興味深い対象を含んでいるということも大きな理由だろう。
懐かしい記事がエントリされていました。
遠い昔にエントリしたような記憶が。(そんなに昔かよ!
これも再掲の分類に入るのかしらね。
2004年10月[前期]
情報元:黒板ぽさん
「ウェブ上で文章を書く際は、読む人のことを考えて書きなさい」なんてことがよく言われています。これは「自分の知っていることは相手も知っているとは限らないんだから、そこを配慮すべき」という意味合いで使われることが多いです。
NAVER - 知識plus [天秤を3回だけ使って12個の玉の中から1つだけ重さの違う玉を選び出す方法]
天秤を3回だけ使って12個の玉の中から1つだけ重さの違う玉を確実に選び出すやり方を教えてください。
4回ならできます。
重さの違う玉というのは、その重さの違う1つの玉が他のよりも重いか軽いかもわかりません。
ほぇー。
回答した人すごっ。
Simple -憂鬱なプログラマによるオブジェクト指向な日々-
なぜ初心者には幸運が訪れやすいのか。それは、初心者は試行回数がまだ少ないからである。経験者は何度もギャンブルを行っていて、試行回数が多い。そのため、実際に勝つ回数と理論上の確率による勝利回数とが同じような値になる。だが、試行回数の少ない初心者は、結果に偏りが生じる。そのため、極端に勝ち続けたり、負け込んだりする。理論上の確率との差が大きい。
そうですね。
最初は誰でも、勝率100%か0%から始まる。