演舞場の近くでも当日券購入可能に
二〇〇七年度の第一回阿波おどり実行委員会(委員長・松村寛徳島新聞社社長)が二十二日、徳島市内の徳島東急インであり、今夏の徳島市の阿波踊りを例年通り、八月十一日の前夜祭と十二-十五日の四日間にするなどの運営計画を決めた。有料演舞場(四カ所)の当日入場券が各演舞場近くで販売されることになり、観覧者の利便性が高まる。
去年はですね、某コンビニで希望者一人当たり購入まで相当時間がかかっていたのです。
要するに、会場の近くまで行っても購入できる場所があまりに限定されていた、と。
いえ、私は選抜を見ようとしていたので、さほど慌てていなかったのですが。
今年は例年以上に混雑するのかな・・・?
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