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<学力崩壊>Zランク大学の実力(国語編)

10 月 11th, 2008 by 奈菜

<学力崩壊>Zランク大学の実力(国語編)

 偏差値7.5を下回るZランク大学とは――。本紙取材班は関係者から過去の問題を取り寄せ、検討を試みた。今回は昨年度出題された国語について考えたい。

 本紙取材班は、大手予備校から「Zランク大学」として指定された大学のひとつ、栃木県立東マイケル大学文学部が昨年度実施した国語の問題用紙を入手した。今回はこの問題を検討しながら、「学力とは何か」を問う。

嘘は嘘と(ry
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フジテレビ、ほりえもん出演の「平成教育2005予備校」を休止に。

2 月 10th, 2005 by 奈菜

 フジテレビは9日、ニッポン放送株を取得したライブドアの堀江貴文社長がレギュラー出演しているバラエティー番組「平成教育2005予備校」(毎週日曜放送)の13日分の放送を休止することを決めた。同局は「編成上の問題で、視聴率強化のため」と理由を説明している。

 13日は後続番組の放送時間を拡大して対応する。収録済みの13日分の放送日程は未定。20日分以降の堀江社長のレギュラー出演についても「現段階では分からない」としている。

 同番組は1月16日に放送開始。ユースケ・サンタマリアが講師役を務め、生徒役の堀江社長やタレントらが中学入試問題などに答えるクイズ形式の番組。

スポニチアネックス 芸能 速報

フジテレビ、必死だな。(笑

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的を射る?的を得る?

2 月 9th, 2004 by 奈菜

はてなダイアリー - 漂泊する思考空間

的確に物事を捉えることを表す正しい日本語は「的を射た」であって、「的を得る」ではないとどこかで習ったかきいたか覚えていないが、ぼくも「的を射る」が正しいと思っていた。しかし今日、大学受験時にお世話になった中谷臣先生(駿台予備学校世界史科講師)のホームページを見ていたら、そうではないのだ、と書いてあるのを発見した。

射撃の場面を想像して「的を得る」はずがない、「的を射る」ものだ、という誤解です。これは漢語に由来する表現であることを知らず、日本語として「的を得る」はずがない、と思ってしまうのです。語源の『大学』・『中庸』にあるように、「正鵠(せいこく)を失う」という表現からきています。この場合の正鵠は「正も鵠も、弓の的のまん中の黒星(『角川漢和中辞典』)」のことで、射てど真ん中の黒星に当てることができたかどうか、当たったら「得た」といい、はずれたら「失う」と表現していたのです。矢で的を射るのは当り前としても、必ずしも的に、まして正鵠に当たるかどうかは示していない表現が「的を射る」です。

ふーん。
的を撃って真ん中に当てることを「得る」と言うんだ。
ひとつ勉強になりました。

追記 4/19
中谷先生のホームページへのリンク追加。是非、原文をご覧になってみて下さい。

追記2 07/02/17
上記リンクから練習帳へ行き辛い様なので、改めて追記させていただきます。

Smart Saving. 予備校

2 月 4th, 2004 by 番記者O

なんだかinfoseekを開いたら目に付いたので見てみました
正直、結構面白いです。企業の意図は兎も角として。

二宮清純さんの最後の言葉

僕にとってのスマートセービングを一言でいうと、
「回り道は人生の糧となる」です。
一見、豆知識のような今回の講義ですが、
役に立つヒントを探すのもあなた次第です。

ふーむ・・・。

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