京都新聞
岐阜市立女子短大の学生による落書きが発覚したイタリア・フィレンツェの世界遺産地区の大聖堂に、京都産業大(京都市北区)の男子学生が名前や大学名を落書きしていたことが25日、分かった。
も、知らんわ。
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京都新聞
29日午後3時半ごろ、京都市下京区の五条通壬生東入ルの五条通を西進中の右京区の男性会社員(18)運転の軽ワゴン車が、道路左端に停車していた乗用車の後部左側に追突、そのまま縁石を乗り越えて歩道上を約25メートル走行し、歩道にいた男女6人を次々にはねた。このうち、近くに住む北嵯峨校1年の坂本征彦君(15)が頭などを強く打って約5時間後に死亡した。
やりきれない話です・・・。
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京都新聞電子版
大寒の20日を前に、早春の風物詩フキノトウが、滋賀県大津市坂本5丁目の西教寺境内で顔を出している。例年より1カ月以上早いといい、「1月中に出てきたことは近年記憶にない」と寺の人たちを珍しがらせている
・・・早いっすね(汗
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京都新聞
新しい年の無事を祈る恒例の「おけら詣(まい)り」が31日夜、京都市東山区の八坂神社であった。境内は、神火から移した火種を消さないよう、縄をくるくる回しながら持ち帰る参拝者たちでにぎわった。
一度は訪れたい場のひとつ、なんですけれどもね。
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京都新聞電子版
京都市は、市民による一斉の「打ち水」で市街地の気温上昇を抑え、涼を呼び込もうと、吉祥院水環境保全センター(南区吉祥院東浦町)で下水処理した水を希望者に提供する。8月8、9日に配り、10日前後に打ち水をするよう呼び掛けている。
おっと。去年は乗り遅れた打ち水情報。
・・・今年も今頃になって打ち水エントリーを始めている私です(汗
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京都新聞電子版
京の夏の風物詩・鴨川の納涼床の「本床」が6月1日から始まるのを前に、料理店などでつくる京都鴨川納涼床協同組合は25日、京都市中京区の鴨川河川敷で「納涼床清祓(きよはらい)式」を行った。四条大橋から観光客らが見守る中、神職が床を清め、安全と商売繁盛を願った。
先週訪れた際、既に床がスタートしていて驚きましたが、
なるほど本来は今からのものなのですね。
生憎、床未経験ですが・・・。
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京都市下京区の西本願寺(浄土真宗本願寺派本山)で、阿弥陀(あみだ)堂門の飾り金具の一部が取り外され、なくなっていることが22日までに分かった。
京都新聞電子版
いたずらなのか、それとも・・・?
・・・そういうものを収集している香具師がいるのか?(汗
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京都南座の顔見世興行に出演する歌舞伎役者の名前を板の看板に書き入れる「まねき書き」が9日、京都市中京区麸屋町通六角上ルのタケマツ画房で始まった。231年ぶりに復活、顔見世で襲名披露する上方歌舞伎の大名跡「坂田藤十郎」をはじめ、東西の人気役者の名が、板の上に黒々と躍った。
京都新聞 電子版
「まねき」「お歳暮」「年賀状」・・・etc.
飛び交う言葉は、季節の移ろいの証明なのか、それとも・・・?
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紅葉の名所として知られる三室戸寺(京都府宇治市莵道)は、紅葉の季節に合わせ「観音様の足の裏を拝する会」を3日から始める。
京都新聞 電子版
観音様の足の裏を見たことのある方は少ないのでは?
いえ、私も見たことが無い訳ですが(汗
以下、記事の続きです。
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最澄が天台宗を開宗して1200年を迎えるのを記念し、滋賀県大津市の延暦寺で11日、空海が開いた高野山真言宗(総本山・金剛峯寺、和歌山県)が法要を営んだ。最澄と空海は親交を結びながら後に離反しており、高野山真言宗が比叡山で法要を営むのは「2人の没後、おそらく初めて」という。
京都新聞 電子版
ふむ。
「1200年」の永さが、あまりにも壮大な訳ですが・・・。
以下、続きです。
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