のぞみ 人身事故で・・・
7 月 9th, 2007 by 番記者O
8日午後8時47分ごろ、東海道新幹線の東京発新大阪行き「のぞみ155号」がJR小田原駅(神奈川県小田原市)を通過中、男性をはねた。男性は死亡した。復旧作業のため、東海道新幹線は東京―新大阪間の上下線で一時運転を見合わせたが、午後11時39分に運転を再開した。この事故で、のぞみ155号は三島―新大阪間を運休。上下計42本が最大約3時間遅れ、約3万人に影響が出た。
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7 月 9th, 2007 by 番記者O
8日午後8時47分ごろ、東海道新幹線の東京発新大阪行き「のぞみ155号」がJR小田原駅(神奈川県小田原市)を通過中、男性をはねた。男性は死亡した。復旧作業のため、東海道新幹線は東京―新大阪間の上下線で一時運転を見合わせたが、午後11時39分に運転を再開した。この事故で、のぞみ155号は三島―新大阪間を運休。上下計42本が最大約3時間遅れ、約3万人に影響が出た。
10 月 4th, 2006 by 番記者O
河北新報 ※リンク先は登録制コンテンツにつき注意
岩手県内の東北自動車道で走行車両がクマと衝突する事故が多発している。県がブナの実の豊凶周期を基に出した出没注意報の予想通り、今年は県内のクマ目撃情報が昨年の倍近くに上る。自動車道を横断して人里に近づくケースも増え、事故につながっている。冬眠に向けて活発な活動が続くとみられ、関係機関は警戒を呼び掛けている。
7 月 29th, 2006 by 番記者O
中部国際空港で起きた交通事故が、昨年2月の開港後の1年半で131件に達した。多くは旅客や見学客が駐車場の壁を車でこするなどの軽微な物損事故だが、島内の急カーブでガードレールに激突した人身事故や当て逃げ事件もあり、空港会社と警察は対策に乗り出した。
2 月 6th, 2004 by 番記者O
日没後に信号機のない横断歩道を渡ろうとする歩行者をセンサーが感知。横断歩道の真上に設置された標識の下部にあるライトが約二十秒間、横断者をライトアップした後、再び消灯する仕組み。歩行者がいる場合に限って点灯することで、ドライバーに夜間の横断者の存在を早めに知らせる効果が期待されている。横須賀署の小田乾交通課長も「回りが暗い住宅街では特に有効。人身事故抑止につながる」と期待している。
「歩行者がいる場合に限って点灯」っていうのが、ある意味怖いかも。点灯したのに、その下に誰もいなかったとしたら・・・(汗