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大分教員採用汚職 採用取消されたひとの「訴え」

12 月 16th, 2008 by 番記者O

大分合同新聞「『採用取り消し』 実名で実態解明訴え」

県教委が教員採用試験で口利きによる不正な採用を繰り返していた問題で、不正採用の実態解明を求める県民集会が十四日、大分市のアイネスで開かれた。二〇〇八年度の試験で不正合格だったとして採用を取り消された大分市内の臨時講師、秦聖一郎さん(23)が出席し、「事件を風化させてはならない」と実名で訴えた。

実態解明は、当然のこと。
ほとんど明らかになっていないというのに、幕引き状態ですからね。
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大分教員採用汚職 22人の方々に・・・

9 月 21st, 2008 by 番記者O

大分合同新聞「22人全員救済へ 08年度教員試験」

県教委は十九日、二〇〇八年度教員採用試験で点数改ざんなどの不正のあおりで不合格となり、救済することを決めていた受験者二十二人全員が「救済採用」を希望したことを明らかにした。このうち十月一日付の採用を希望する十八人については、二十六日開催予定の教育委員会で、教諭としての採用を正式決定する。残る四人も来年四月一日までの希望する時期に、無条件で採用する。

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大分教員採用汚職 2007年度不正合格者は約40人

9 月 11th, 2008 by 番記者O

大分合同新聞「不正合格 〇七年度は約四十人」

大分県の二〇〇七年度教員採用試験で、元県教委義務教育課参事、江藤勝由被告(52)=収賄罪で公判中=の点数改ざんによる不正合格者は、小中学校など(高校や特別支援学校を除く)で全体の半数を超える計約四十人に上ることが九日、分かった。〇八年度試験では、不正合格とされた新人教諭二十一人が採用取り消しや辞職に追い込まれたが、前年度は倍近い不正合格者がいることになり、教育現場にさらなる波紋が広がることは必至だ。

大分県教委には最後まで責任を持って仕事していただきたいですね。
それとも、遡って採用取り消しにするとまずいことになる事情でもあるのでしょうか?
人手不足とかいう問題ではなく、明らかになるとまずい事情を抱えているとかなんとか。
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大分教員採用汚職「改ざん知らなかった」多数?

8 月 31st, 2008 by 番記者O

asahi.com「採用取り消し教員『改ざん知らなかった』多数」

08年度の教員採用試験で得点の改ざんにより不正に合格した教員の採用を取り消すことを決めた大分県教育委員会は30日、職員らが対象者のほぼ全員と個別に面談し、取り消しについて伝えた。多くの教員は自分の得点がかさ上げされた事実を知らなかったと話し、「納得できない」と反発する声も上がったという。

全く思い当たらない、というひとがどれだけおられるのでしょうか。
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合格発表

3 月 3rd, 2005 by 奈菜

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
青春頭部さんより

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