10 月 1st, 2008 by 奈菜
覚せい剤取締法違反などの罪で懲役3年6ヶ月の実刑判決を受け、
6月下旬に刑務所を出所した元タレント、田代まさし(52)が、
ブログを始めたとネット上で話題になったが、別人によるものだった
ことがわかった
また、人気ブログとなったことから、田代本人がこれを機に本物の
ブログを開始する計画が進んでいるという
田代さんの話題では、かなりレスポンス早い人がいらっしゃるようなのでどうしようかしらと思っていたのですが、話題になったblogの紹介だけならと思いエントリー。
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9 月 17th, 2008 by 奈菜
日本農林規格(JAS)法などの表示基準が1日に改正され、加工食品の原料に賞味期限の表示が義務付けられたことを受け、紀南地方の梅関係団体でつくる紀州梅の会(会長=真砂充敏田辺市長)は「原料用梅干し(白干し梅)は保存食品であり、賞味期限の表示は必要ない」として17日、和歌山県に表示の省略を要望する。
「梅干しに賞味期限不要」 紀南の団体が主張 - AGARA紀伊民報.
戸棚の奥から、去年もらった梅干しを発見。
においを嗅いでも普通。味はどうかしらと一口かじってみました。
何も問題なさそうです。10年物とかあるくらいだから、塩分濃度の高いものは腐らないんだろうなと、焼酎に入れて梅割り。(゚Д゚)ウマー
でも、少しは気になったりで検索してみたら、タイムリーな記事が。(笑
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7 月 26th, 2008 by 番記者O
asahi.com
カレー毒物混入事件が起きた和歌山市園部地区をずっと見守ってきた警察官が来春、定年退職を迎える。地区を管轄する有功(いさお)交番の所長、丸山勝警部補(59)。事件後の不安な日々を支えてもらった被害者らは厚い信頼を寄せ、「もう少しそばにいてほしい」と和歌山県警に継続勤務を求める嘆願書を出した。
ひとの生き方は、何をきっかけに変わるか分からないのですね・・・。
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6 月 6th, 2006 by 番記者O
asahi.com
秋田県藤里町の男児殺害事件では、田園地帯の一角に報道陣が詰めかけた。死体遺棄容疑で4日逮捕された容疑者には、事件発生間もなく取材が集中した。98年の和歌山カレー事件を教訓に、報道各社は、メディアスクラム(集団的過熱取材)を避ける模索を続けた。
ふーむ。
何故、この母親の映像が流されないのか?と(本来は不思議に思うべきではないことについて)不思議に思っていた訳ですが・・・。
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10 月 13th, 2005 by 番記者O
最澄が天台宗を開宗して1200年を迎えるのを記念し、滋賀県大津市の延暦寺で11日、空海が開いた高野山真言宗(総本山・金剛峯寺、和歌山県)が法要を営んだ。最澄と空海は親交を結びながら後に離反しており、高野山真言宗が比叡山で法要を営むのは「2人の没後、おそらく初めて」という。
京都新聞 電子版
ふむ。
「1200年」の永さが、あまりにも壮大な訳ですが・・・。
以下、続きです。
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9 月 5th, 2005 by 番記者O
富山市八尾町の「おわら風の盆」は三日、閉幕した。三日間の入り込み数は、最終日の七万五千人を含めて二十一万人となった。ピーク時より九万人減少したが、先月の前夜祭には計五万五千五百人が訪れており、おわら風の盆行事運営委員会では観光客の分散化が定着したと見ている。
分散化について訪れた人々からは好意的な感想が聞かれた。四年前から毎年来ている和歌山県田辺市の岩間晋さん(51)は「町流しの時は人は多いが、以前より見やすくなった気がする」と話す。初めて訪れた群馬県高崎市の篠原絹江さん(50)は「思ったより混雑してなくて、しっとりとした踊りがよく見えた。感無量です」と喜んだ。
富山新聞
「観光客が多ければいい」とばかりは言えない、と思っているのです。
「観光客が多いほど経済効果が云々」という話はさて置いて。