宮崎日日新聞「高速道料金値下げ影響か フェリー乗用車輸送26%減」
宮崎カーフェリー(宮崎市、黒木政典社長)は、宮崎―大阪南港間を毎日運航するカーフェリーの乗用車輸送量が、高速道路料金の値下げが始まった先月末、大幅に減少したことを明らかにした。
前年同時期の曜日対比で、金・土・日曜日の輸送台数は26%減。
繁忙期のゴールデンウイークを控え、「このままでは相当な減収になる。自助努力の限界を超える」として、先月から今月初旬にかけて県と宮崎市に支援を陳情した。
平日や、それ以前の週末の数値も提示してほしいところではあります。
高速道路料金値下げの影響が非常に大きいのは、間違いありませんが。
どうするの? 偏った策を実施したひとびとは?
宮崎地方気象台は16日午後、本県で桜(ソメイヨシノ)が開花したと発表した。平年より9日、昨年より10日早く、統計の残る1971(昭和46)年以来、最も早い開花となった。
2月の平均気温が平年より2.8度高いなど陽気が続いたことが原因とみられる。
県内の桜は1週間から10日ほどで満開を迎える見込み。
この調子だと、各地の桜イベント開催時期に大影響が。
尤も、花粉シーズン早期終了を願っている私にとっては二の次三の次なのですが(汗
県内のスギ花粉の飛散が、例年より10日ほど早くピークを迎えている。2月以降の高温などが原因で、耳鼻科や薬局には多くの患者が訪れており「今年は出足が早く、初めて発症した人も多い」と関係者。昨夏に日照時間が長かったことなどから飛散量も昨年を大きく上回り、花粉症に悩む人たちには気が重い季節がしばらく続きそうだ。
日本気象協会九州支社(福岡市)によると、今年に入り県内でスギ花粉の飛散が確認されたのは、例年より10日ほど早い2月6日。同支社は「冬型の気圧配置が少なかったことなどから2月以降の気温が高く、季節の動きが早かったため」と分析する。
昨年暮れ辺りから、収集する情報で恐れてはいましたがこれほどまでとは(汗
毎日がスペシャルです(汗
運転時の音楽は控えめに―。県道路交通法施行細則が一部改正され、カーステレオやイヤホンで音楽やラジオなどを大音量で聞きながら運転する行為が禁止となった。
違反すると、6000円の反則金が科される。ただ、大音量の判断基準はあいまいで、取り締まり方法をめぐって論議を呼びそうだ。
選挙の車にも、是非適用を。
高速千円乗り放題で大打撃―。国の2008年度の第2次補正予算に盛り込まれた高速道路料金の大幅な値下げ策に、フェリー会社が頭を抱えている。
フェリー会社への補償とか、考えていないのでしょうね。考えているのかな?
私、フェリーに乗るのが好きなのです。乗っている間は休憩できますし。
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中山国交相が辞任へ、「ごね得」発言で引責 : 政治 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
中山成彬国土交通相(65)は27日、成田空港拡張への反対を「ごね得」などとした自らの発言による問題の責任を取り、閣僚を辞任する意向を固めた。
早いすね。(笑
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東国原知事「暴露本」で秘書を提訴? 本気なのか「ネタ」なのか – 速報 ニュース:@nifty
「出版社と著者に対して、法的手段も視野に入れて対応を考えているところである」――東国原英夫宮崎県知事がブログでこんな「爆弾発言」をした。怒りの矛先は政務秘書の吉川敏夫氏が書いた暴露本『知事、まさか今夜もピザですか!?』(双葉社)。「最初から最後まで事実誤認の内容が続いている」と法的措置も辞さない内容になっているが、東国原知事のことだからなんだかネタのような、といった憶測も飛んでいる。もっとも知事は本当に怒っているという話もあり、事態は混沌としている。
見たけど、そんな感じは受けなかったなぁ。困っている様子は見て取れましたが。
同じ文面を見ても、そう書きたくなるのか?報道陣。騒ぐのが仕事じゃないだろ。
テレビ宮崎の柳田哲志アナウンサー(40)が14日午後、宮崎県高千穂町で行われた
尻相撲大会の生中継中に頸椎(けいつい)骨折などの重傷を負った事故について、
同局は15日までに、同局ホームページ(HP)のトップページに「柳田アナウンサー
負傷について」と題したコメントのリンクを掲載した。
痛い2ちゃんねるニュースより
共演者ふざけすぎ。殺人未遂だろ。