育てたブタ食べるべき? 学生ら、「命の教育」議論
asahi.com(朝日新聞社):育てたブタ食べるべき? 学生ら、「命の教育」議論 - 教育
育てた後、自分たちで食べる。そんな約束のもと、小学校でブタを飼った実話をもとにした映画「ブタがいた教室」(11月1日公開)の試写会が10月23日、東京都小金井市の東京学芸大で開かれた。鑑賞後、教員を目指す学生たち約30人と映画の監督、モデルとなった先生が「これは教育?」と議論した。
約束?
黒田恭史って頭悪い?
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asahi.com(朝日新聞社):育てたブタ食べるべき? 学生ら、「命の教育」議論 - 教育
育てた後、自分たちで食べる。そんな約束のもと、小学校でブタを飼った実話をもとにした映画「ブタがいた教室」(11月1日公開)の試写会が10月23日、東京都小金井市の東京学芸大で開かれた。鑑賞後、教員を目指す学生たち約30人と映画の監督、モデルとなった先生が「これは教育?」と議論した。
約束?
黒田恭史って頭悪い?
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ノーベル賞:物理学賞に日本人3氏 気骨の平和主義 「非主流」の逆転(その1) - 毎日jp(毎日新聞)
日本初のノーベル物理学賞トリプル受賞を決めた3氏。長年、素粒子研究で世界をリードしてきた点では共通するが、気骨の平和主義、細部へのこだわり、時代の先取り--という生き方はさまざまだ。
たくさんの自社記事をまとめてくださったようで。
毎日、張り切ってる?(笑
新聞社の記事なんてすぐ消されちゃいますから、当然転載です。(きっぱり
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asahi.com「二宮被告『口利き4ルート』供述 大分県教委汚職公判」
大分県の教員採用汚職事件で、商品券100万円分を受け取ったとして収賄罪に問われている元県教委教育審議監、二宮政人被告(62)の第2回公判が25日、大分地裁(宮本孝文裁判長)であった。二宮元審議監は07年度の小学校教員採用試験について、合格依頼の口利きルートが4通り存在し、合格者41人のうち21人が不正合格だったと供述した。
あ、2007年度のことですね。2006年度は、どうだったのでしょう?
さて、影響は・・・?
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埼玉県川口市のマンションで7月、中学3年の長女(15)=殺人容疑で送検=が会社員の父親(当時46)を刺殺した事件で、県警の調べに対し、長女が「人の顔色を見て生きるのに耐えられなかった。悪くなった期末テストの成績を親に知られる前に、家族全員を殺そうと思った」と話したことが分かった。県警は8日、長女をさいたま家裁に送致する。
なんかね、だめだわ。
こんな人見てると、自分が最初だったら良かったんじゃないの?って言いたくなっちゃう。
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asahi.com(朝日新聞社):(54)水田に残る掩体 高知県南国市 - 関西
水田に鎮座するカマボコ形の物体は、「機動戦士ガンダム」に出てくるモビルスーツ「ザク」の頭部ではない。同じ兵器がらみでも、これは掩体(えんたい)という。
情報元:TECHSIDEさん
ザクというよりズゴック。
時事ドットコム:あくび児童に「包丁で刺すかも」=授業中の注意で小学教頭-宮城
宮城県美里町立中埣小学校(児童133人、舘内充校長)で6年生の授業中、男性教頭(56)があくびをした児童に注意した際、「包丁で刺すかもしれないぞ」と発言していたことが2日、分かった。
刺すかもって。。
本日の大分合同新聞の速報から・・。
大分県教育委員会は16日午前、臨時会を開き、教員採用汚職事件で逮捕された県教委義務教育課参事の江藤勝由容疑者(52)と矢野哲郎容疑者(52)を懲戒免職処分とすることを決めた。
大分県教委の教員採用汚職事件で、県教委は16日午前、不正の点数操作などが確認された合格者の採用を取り消すと発表した。
全国紙のまとめ記事を待った方がいいのかもしれませんが、参考まで。
大分県の教員採用汚職事件で、県教委義務教育課参事・江藤勝由被告(52)(収賄罪で起訴)が、「富松哲博・教育審議監(60)から特定の人物を合格させるよう指示された」と関係者に話していることがわかった。
県警は、現職ナンバー2の富松審議監が採用を巡る不正に関与した疑いがあるとみて調べを進めている。
本当に根深いですね。
大きなかぶら一本を大勢で抜こうとしているのとは逆で、どこまで抜き進めてもひとがぶら下がっているかのような。
厚生労働省、業務PCでネットサーフィン1日12万件 - 速報 ニュース:@nifty
厚生労働省で、官用パソコンを用いてゲームやお笑いなど業務と関係のないホームページ(HP)閲覧が1日に約12万件もあったことが14日までに分かった。社会保険庁の職員が業務外で有名人の年金記録をのぞき見た問題や、同省でも20人が利用していた「居酒屋タクシー」に続き、職場を“ネットカフェ”にしていた実態が浮かび上がった。
大分県の教員採用に絡み、少なくとも1990年代後半から2000年代初めまで、当時の県教育長らが出席した非公式の会議で、合格ラインに達していないにもかかわらず、口利きがあった受験者の合格を決めていたことが分かった。
腐ってやがる。