徳島新聞「阿波踊りで募金訴え 小松島市・吉野川市、地元連など乱舞」
(魚拓)
小松島市と吉野川市で28日、「チャリティー阿波踊り」が開かれた。
小松島市小松島町の小松島ステーションパークでは「チャリティー阿波踊りin小松島」。14連が午後6時すぎから約4時間にわたり、交代で乱舞を披露。会場に設けられた募金箱の前では、見物客が列をつくった。小松島商工会議所などが四国放送の番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」に合わせて毎年行っていて、今回で8回目。
吉野川市山川町の市アメニティセンターでは「チャリティー選抜阿波踊り大会」があった。地元の高越連など、市内外の10連約500人が躍動感あふれる踊りを繰り広げた。市阿波踊り振興協会が、多くの人に踊りを楽しんでもらおうと山川町で初開催。会場では日本赤十字社の活動を支援する募金が集められた。
阿波踊りがチャリティーに寄与出来るのなら、それは良いことだと思うのです。
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徳島新聞「徳島・香川両県特産PR JR有楽町駅前、アンテナ店常設」
(魚拓)
徳島銀行と香川銀行は10月1日、東京のJR有楽町駅前に徳島、香川両県の特産品を販売、PRする常設のアンテナショップを開設する。商品は食品を中心に取り扱う方針。周辺に全国各地のアンテナショップが集積している立地条件を生かし、首都圏バイヤーとのビジネスマッチング実現も目指す。
徳銀によると、金融機関による東京での常設アンテナショップの開設は初めて。
店舗は「徳島・香川トモニ市場~ふるさと物産館」の名称で、有楽町駅前にある東京交通会館の1階にオープンさせる。広さは47平方メートル余り。両県特産の食品や加工食品を中心とする約400品目を陳列する予定で、今後両行で商品の選定作業を進める。
「すだち微炭酸」を置いて下さい。1Fでいいので。お願いします(汗
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毎年、一抹の寂しさを感じてしまうのです。8月16日には。
徳島新聞「阿波踊り演舞場撤去作業始まる 徳島市、8カ所一斉」
(魚拓)
徳島市の阿波踊りが閉幕して一夜明けた16日、市内8カ所に設けられた演舞場の撤去作業が始まった。
市役所前演舞場では、作業員20人が午前5時から作業。広告看板や座席板、骨組みの鉄パイプなどを手際よく取り外し、次々とトラックに積み込んだ。両国橋などの街角に設置された電飾の撤去も進められ、道行く人たちに徳島の夏の終わりを告げた。
8カ所のうち、両国本町、元町、新町橋、幸町は16日中に撤去が完了。市役所前、紺屋町は17日、藍場浜は18日、南内町は19日までにそれぞれ作業を終える。
以下は、本日の記事より。
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夜遅くまでの熱さor暑さが、朝になっても残っているのでしょうか?
イベント等を探せば一日中熱くなれますが、息抜きも大切だと思うのです。
例えば、こんな過ごし方は如何でしょうか?
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一年に一度の、一瞬の架け橋。今年は13日未明に輝いたようです。
徳島新聞「しなやか一丁回り 阿波踊りグループ『虹』四宮さんら」
(魚拓)
徳島市の阿波踊り初日の余韻が残る13日未明の鷹匠町で、女踊りの名手・四宮賀代さん(48)=上板町七條=が路地を踊りながら流す「一丁回り」を繰り広げた。1989年に結成した阿波踊りグループ「虹」を率いて、鍛え抜かれた円熟の踊りを披露。妙技をひと目見ようと、今年も県内外から訪れた見物客が沿道に人垣をつくった。
賀代ちゃん(と呼ぶのは失礼ですが)は、本当に凄いひとです。
これも前に記したかな。お鯉さんとの四国放送での(期間中の)対談は、聞き入りました。
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記事では「踊り手」。写真では「踊り子」。
「踊り子」は、伊豆で写してください。詳しくは以下の記事or魚拓にて。
毎日jp「雑記帳:『ヤットサー、ヤットサー』阿波踊り徳島で開幕」
(魚拓)
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遠くに羽ばたいて「北海道の阿波踊り」や同「全道阿波踊り大会ほか」によると、10数連が活動している様子です。
また、同「スケジュール教えて」では2010年の北海道での阿波踊りスケジュールが記されていますが、風連はどうなったのでしょうか?
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今更遅いし、私ごときの妄言などどうでもいい話ですが(汗
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