落石から列車を救った夫婦
岩手県川井村川井のJR山田線腹帯―陸中川井間で27日夜に岩手沿岸北部地震の影響とみられる落石があり、近くに住む夫婦が機転を利かせて列車(1両編成)を事故から救った。JR盛岡支社は29日、夫婦に感謝状を贈った。
地震の影響は、時間を置いて出ているようです。
いえ、未だに地震の影響は大きいと見ているのですけどね。でも、報道されないから。
岩手県川井村川井のJR山田線腹帯―陸中川井間で27日夜に岩手沿岸北部地震の影響とみられる落石があり、近くに住む夫婦が機転を利かせて列車(1両編成)を事故から救った。JR盛岡支社は29日、夫婦に感謝状を贈った。
地震の影響は、時間を置いて出ているようです。
いえ、未だに地震の影響は大きいと見ているのですけどね。でも、報道されないから。
結局、今月も参加記を上梓出来ず・・・。
関係者の皆様に対し、お恥ずかしい限り。
やろうとするべきことに着手出来なくて、もどかしい限り。
閑話休題。asahi.comより。
朝日新聞、読売新聞、日本経済新聞の三紙を読み比べられるウェブサイト「あらたにす」が31日午前7時すぎからサービスを始めると、3社の出資で設立された「日経・朝日・読売インターネット事業組合」(理事長、長田公平・日本経済新聞デジタルメディア社長)が30日、都内で開いた記者会見で発表した。
テロや災害などを想定し、陸上自衛隊の道内部隊が首都圏に移動して訓練する本年度の南方転地演習が十一日から始まり、第五旅団(帯広)が、十勝管内広尾町の十勝港で、海上自衛隊の輸送艦「くにさき」(八九○○トン)に人員や車両を積み込んだ。
東大阪宇宙開発協同組合(大阪府東大阪市、竹内修理事長、13社)が、町工場の技術を生かして開発を進める人工衛星「まいど1号」を組み立て、報道関係者に16日、初公開した。
ぷーが、大きい国道とかを復旧したかった
来年三月の完成を予定している木沢トンネルで二十八日、貫通式があった
徳島新聞
二〇〇四年夏の豪雨災害で壊滅的な被害を受けた旧木沢村(現那賀町)
の国道193号の復旧ルートとして建設が進められている
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぷー」が書きました。
長崎県島原市で16日に開かれる「しまばらガマダス阿波踊り大会」(同実行委主催)に、徳島県阿南市職員でつくる阿波踊り連・ささゆり連が4年ぶりに出演する。雲仙普賢岳噴火災害被災者の慰問を目的に、同連が島原市を訪問したのがきっかけで始まった。今回は10周年の記念大会で、連員は「元気になった島原をこの目で確かめたい」と張り切っている。
同連は1991年の噴火災害で被災した島原市民を激励しようと、92年から同市の「島原温泉不知火祭り」で阿波踊りを踊り始めた。
関連
しまばら不知火連
「それは雲仙普賢岳噴火災害がキッカケでした」
ひとびとの想いと想いとが・・・。