鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集 – 2009年 5-6月
日本での豚インフルエンザ感染確定数は今週末急激に増加し、WHOがパンデミック警戒水準を6に引き上げる可能性が出てきた。
17日日曜日にクイーンズにある学校の教頭が豚インフルエンザで入院の末に亡くなり、米国6例目、ニューヨーク州では初の死者となった。
以前記してあった、うどんタンのリンクを覗き見。
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ノーベル賞:物理学賞に日本人3氏 気骨の平和主義 「非主流」の逆転(その1) – 毎日jp(毎日新聞)
日本初のノーベル物理学賞トリプル受賞を決めた3氏。長年、素粒子研究で世界をリードしてきた点では共通するが、気骨の平和主義、細部へのこだわり、時代の先取り--という生き方はさまざまだ。
たくさんの自社記事をまとめてくださったようで。
毎日、張り切ってる?(笑
新聞社の記事なんてすぐ消されちゃいますから、当然転載です。(きっぱり
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「アメリカ艦隊から購入日本物資への支払いに使用された一ドル銀貨は、量目七・一二匁で品位八六五のものであった。洋銀代表格のメキシコ・ドルは量目七・二匁の品位八九八である。両者の比較からも明白のように、アメリカ海軍の紳士たちも同じ人の子、旅の恥はかきすてとばかりに、良質のメキシコ・ドルは温存して悪貨ばかりをよって日本につかませたのである。このことは、当時のアメリカの一般的意識からすれば、まさか自分の手渡した銀貨が日本における高度の科学水準で精査されるとは想像だにしなかったということによるものではあるが、人間味ゆたかなエピソードではある。」(163頁)
「同種同量原則によって洋銀一枚には一分銀三枚、洋銀一〇〇枚には一分銀三一一枚が提供されることになった。」(171頁)
父親のコレクションの中に金貨があって、価格はどれくらいするのかしらとメキシコ金貨を検索していてこちらを発見。
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時事ドットコム:「答えを急いで出したい」=拉致家族に麻生首相、急きょ面会
北朝鮮による拉致被害者家族は2日、首相官邸で河村建夫官房長官と面会した。麻生太郎首相も急きょ途中から加わり「拉致問題は現在進行中。北朝鮮の対応はもどかしくいらいらするが、時間との勝負だ。答えを急いで出したい」と強調した。
まだ記事になってませんが、中山恭子さん戻しましたね。
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日本農林規格(JAS)法などの表示基準が1日に改正され、加工食品の原料に賞味期限の表示が義務付けられたことを受け、紀南地方の梅関係団体でつくる紀州梅の会(会長=真砂充敏田辺市長)は「原料用梅干し(白干し梅)は保存食品であり、賞味期限の表示は必要ない」として17日、和歌山県に表示の省略を要望する。
「梅干しに賞味期限不要」 紀南の団体が主張 – AGARA紀伊民報.
戸棚の奥から、去年もらった梅干しを発見。
においを嗅いでも普通。味はどうかしらと一口かじってみました。
何も問題なさそうです。10年物とかあるくらいだから、塩分濃度の高いものは腐らないんだろうなと、焼酎に入れて梅割り。(゚Д゚)ウマー
でも、少しは気になったりで検索してみたら、タイムリーな記事が。(笑
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千葉県警察学校の女性寮に忍び込み、下着1枚を盗んだとして、県警は7日、窃盗容疑で同校主任の巡査部長高里良祐容疑者(33)=同県市原市ちはら台南=を逮捕した。容疑を認めているという。
調べでは、高里容疑者は先月29日午後1時ごろ、同県東金市の警察学校女性寮に忍び込み、女性巡査(23)の下着1枚を盗んだ疑い。
警官と先生は、下着泥棒、婦女暴行。一般人は、無差別殺人。
どちらがまとも?
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asahi.com(朝日新聞社):「湯は水より早く凍る」現象議論沸く 大槻教授は批判 – 社会
水よりもお湯の方が早く凍ることがある――。NHKの番組「ためしてガッテン」で紹介された不思議な現象が話題になっている。科学的には未解明で、物理学者の大槻義彦・早稲田大名誉教授がブログで「実に馬鹿馬鹿もの」と批判している一方、雪氷学者らは「条件次第では起きる。まじめに研究しては」という。
大槻教授ですか。(笑
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asahi.com(朝日新聞社):ライチョウは生きていた 絶滅懸念の北岳で発見 – 社会
山梨県の南アルプス・北岳(3193メートル)で姿を消したと思われていた国の特別天然記念物ライチョウが元気に生きていることが、信州大学の中村浩志教授(鳥類生態学)が今月実施した現地調査で分かった。昨年秋には1羽も確認できず、「絶滅したのでは」と心配されていた。
岩盤浴発祥の地と言われ、末期がん患者らが多く訪れる秋田県仙北市の玉川温泉で、温泉成分が固まってできる湯の華110キロ(110万円相当)をホテル敷地内の小屋から盗んだとして、仙北署は16日、男3人を窃盗の疑いで逮捕した。
以下、逮捕されたときの様子など。
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