7 月 14th, 2008 by 奈菜
asahi.com(朝日新聞社):西日本新聞支局長を盗撮容疑で逮捕 汚職取材中の大分で - 社会
大分中央署は14日、大分市内で女性のスカートの中を盗撮したとして、西日本新聞の記者で玖珠支局長の城戸聡志容疑者(28)=大分県玖珠町塚脇=を、県迷惑防止条例違反(盗撮)の疑いで逮捕した。容疑を認めているという。
調べでは、城戸容疑者は13日午後4時45分ごろ、百貨店で女性店員(26)の後ろから、バッグに隠したデジタルカメラで盗撮した疑い。この店では数日前から不審な男が目撃され、警戒中の同僚らが犯行に気づき通報した。
暴走モード突入!
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7 月 6th, 2008 by 奈菜
「元気に育ってね」 園児がアイガモ40羽放す 川崎町 / 西日本新聞
アイガモ農法に取り組む川崎町安真木、農業片桐慎さん(33)方の水田で5日、近くの真崎保育園(中谷次栄園長)の園児20人が、アイガモのひな約40羽を放した。
片桐さんが長男宙(そら)ちゃん(6つ)が通う同園に呼び掛けて企画した。園児たちは体長10センチほどのひなを抱えると、「フワフワしてかわいい」「元気に育ってね」などと話しながら、約20アールの田んぼに放鳥した。
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2 月 6th, 2008 by 番記者O
西日本新聞
持ち帰り弁当のプレナス(福岡市)は5日、「ほっかほっか亭」チェーンから離脱し、5月中旬から新たな店名で店舗展開することを決めた。商標権などをめぐり係争中の営業権管理会社ほっかほっか亭総本部(東京)との和解交渉が決裂したためで、今月12日にも新たな店名を発表する。全国の「ほっかほっか亭」約3500店の6割強を傘下に収めるプレナスが離脱することで、持ち帰り弁当業界の勢力図が一変する。
おやおや。穏やかではないですね。
全国からどれだけの「ほっかほっか亭」が消えることやら・・・?
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10 月 5th, 2007 by 番記者O
旧聞ですが、西日本新聞より。
10月14日の「しまばら温泉不知火祭り」を盛り上げる「しまばらガマダス阿波踊り」の参加者を増やそうと、初心者向けの阿波踊り教室が島原市で始まった。本場徳島市で13歳から踊っていた主婦の宅島加奈子さん(28)=大村市在住=らを講師に、足の運び方などを指導する。
酷評を記してから、はや一年。
何やら変化が・・・?
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8 月 6th, 2006 by 番記者O
昨夜テレビを点けたら、たまたま「真夏の夜もさだまさし」という番組を見ることが出来ました。
「夏 長崎から」が今年で一区切り、ということを初めて知りました・・・。
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5 月 26th, 2006 by 番記者O
西日本新聞
武雄市のホタルの名所、保養村(武雄町永島)を流れる小川で、ゲンジボタルが飛び交っている。暗闇に浮かぶ幻想的な光景を楽しもうと、市内の温泉旅館から毎晩、送迎バスでホタル観賞に訪れる人たちが増えている。
蛍鑑賞で、ひとの多さを嘆く自分自身もまたその一員である訳ですが(汗
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10 月 27th, 2004 by 奈菜
行田市、「落とし物」3380万円を被災地に寄付
「落とし物」、3380万円は被災地に――。埼玉県行田市は25日、昨年末、市の粗大ごみ処理場に搬入され、持ち主が発見されずに市の所有になっていた現金3380万円について、被災者支援に全額寄付することを決めた。日本赤十字社の義援金に寄付する方向で、来月にも被災地に送られる見通しだ。
一方、埼玉県草加市のゴミ集積場で2月に発見されたものの持ち主が見つからず結果的に埼玉県の所有物となった2800万円について、県は「寄付する方針はない」。すでに県の規則に沿って別に100万円の見舞金を送ることを決定しているが、「2800万円寄付すること自体思いつかなかった」と話している。
同じ県で、たまたま同じような出来事がありました。
預かっていたものが自分のものになって、それならば人々の役に立てて欲しいと全額寄付を決めた行田市と、自分のところで使おうと必死だったことが伺える草加市。
発見者が正直に届け出たところ、窃盗容疑で告訴も辞さないとかって言ってたくらいですからね、草加市ってば。(笑
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10 月 4th, 2004 by 奈菜
西日本新聞 The Nishinippon WEB
全国共通図書券の販売が、来年秋で終わることになった。発行元の日本図書普及(田中健五社長、東京都新宿区)が、磁気カード式の図書カードへの完全移行を決めた。同社はカードへの移行を見越して数年前から図書券の宣伝をしていないが、発行額はいまだに図書券が約七割を占める。
図書券は一九六〇年に誕生。同社が運営管理会社として発足した。当初は額面二十円の十五枚つづりなど回数券方式。七六年に現在のような一枚券となり、九五年四月以降は五百円券一種類となった。テレホンカードにならい九〇年から図書カードの発行も始めた。
コンビニなんかでも、図書券使えますかってよく聞かれる。
これで、プリペイドカードのよう使えるようになるのならすごいんですけどね。そうはいかないか。。
以下、あえて全文引用。(ニュース記事は、消えるのが早いので。
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2 月 8th, 2004 by 番記者O
なんでも宮崎の高千穂や五ヶ瀬が大雪になったらしい(宮崎日日新聞や西日本新聞による)。
で、神話に縁のある高千穂とはどんな所か?と思い、此処を見てみた。
ふむ・・・。
ある意味、下記の文が光っているかも。
内田康夫「高千穂伝説殺人事件」角川文庫1987年の173ページにも登場しています。
浅見は生卵を割りながら、言った。「それから、教育委員会へ行って、コミュニティセンターというところへ行って……、そうそう、役場の連中は、コミュニティセンターを略して『コミセン』と言ってました。まったく日本人というのは、そういう略語を作る天才ですねえ。こういう才能が経済大国を生んだのかもしれないと思いましたよ。」