大通地区=「書店通地区」?
54 views阿波踊りの練習を見に、 商店街へ・・・。
徳島市東新町のにぎわいづくりを目指し、三十日からアーケード街での阿波踊り練習が再開される。道路の使用許可をめぐって中断していたが、東新町一丁目商店街振興組合(竹原俊二理事長)と阿呆連(山田隆連長)などが再申請、徳島東署が二十九日に許可した。
〔今までの経緯〕
徳島新聞5月10日付
徳島新聞5月11日付
徳島新聞5月13日付
丸善閉店 北で南で(BlogPet)
きょう丸善の、作製しなかったー。
京都まで無料とか閉店しなかったー。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぷー」が書きました。
丸善閉店 北で南で
今月十六日で六十年の歴史に幕を閉じる丸善札幌南一条店(札幌市中央区南一西三)は、閉店記念の絵はがきを約一万五千枚作製、七日から本などの購入客に無料で配布する。
10日に閉店する書店「丸善」京都河原町店で、売り場の本の上にレモンを置いて立ち去る客が相次いでいる。作家梶井基次郎(1901~32)の短編小説「檸檬(れもん)」の主人公が京都の丸善の本の上に、近くの果物屋で買ったレモンを置いたのをまねて客がそっと置いていくらしい。
北で南で、いろいろな想いが行き交っています。
想いとは関係無く、まちは移ろい・・・。
そごう心斎橋本店「再開扉」
そごう心斎橋本店(大阪市中央区)が7日、2000年の経営破たんに伴う閉店から約5年ぶりに再開業した。開店前の式典には、太田房江・大阪府知事らが出席した。
1935年に開業した旧大阪本店の扉を当時の大阪市長が開いたことから、関淳一市長が「開扉式」を行った。
心斎橋本店は地下2階、地上14階建て、売り場面積は4万平方メートル。11~12階は心斎橋の商家を再現し、趣味や工芸品など幅広い分野の専門店を入れた。
YOMIURI ONLINE
参加された方々の顔ぶれは豪華な・・・。
人影まばらな永田町
「郵政だ」「年金だ」と絶叫が続く衆院選の現場とは裏腹に、東京・永田町は今、ひっそり閑としている。「売り上げは100分の1」と嘆く議員会館の売店主。「夏はもともと閑散期」とあきらめ顔のホテルマンは、秋の政局を待ちわびる。人影まばらな永田町を歩いた。
選挙戦たけなわの午後。普段は陳情団や見学者でごった返す議員会館の地下食堂には、客が1人もいなかった。「職員以外は建物の修繕で工事関係の人がいるだけ。午後6時の閉店までに何人来るかしら」と、レジ係の女性。
asahi.com
警察署の食堂には行ったことがあるんですけどね。カレーを食べに。
あ、いや、取調室でカツ丼を頼んでもらった訳ではありませんから(汗