asahi.com「トレーラー事故、対面点呼に防止効果 疲労は顔見て把握」
2009年に各地で相次いだトレーラーのコンテナ落下や横転事故で、運行前の点呼を対面でなく、電話や無線で済ませていたケースが複数あることが国土交通省が6日に公表した調査結果で分かった。国交省の検討会は「対面点呼で疲労や健康状態を把握することが再発防止につながる可能性がある」としている。
って、以下を含めて報告の垂れ流し。何の為にこういう記事を金取って紙面で配布しているの?
他人の報告をコピペするだけなら、私にも出来る(汗
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asahi.com(朝日新聞社):次々と倒れる教員ら 部屋に入りすぐ 山口CO中毒 – 社会
修学旅行の宿で教員らが次々に倒れた。2日夕、山口県美祢市秋芳町のホテルで起きた一酸化炭素(CO)中毒とみられる事故。救急車が激しく出入りし、救急隊員の「酸素! 酸素!」との叫び声が響いた。子どもたちは避難先のホテルで不安な表情を浮かべた。
庭に飛び込んだボールを返さない89歳女性、窃盗の容疑で逮捕 | エキサイトニュース
[米オハイオ州ブルーアッシュ 20日 AP] 89歳の女性が、近所の子どもたちのフットボールを返すことを拒否して軽窃盗の罪に問われている。エドナ・ジェスター容疑者は先週シンシナティ郊外ブルーアッシュで逮捕された。
タイトルは、2ちゃんからパク(ry
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ノーベル賞:物理学賞に日本人3氏 気骨の平和主義 「非主流」の逆転(その1) – 毎日jp(毎日新聞)
日本初のノーベル物理学賞トリプル受賞を決めた3氏。長年、素粒子研究で世界をリードしてきた点では共通するが、気骨の平和主義、細部へのこだわり、時代の先取り--という生き方はさまざまだ。
たくさんの自社記事をまとめてくださったようで。
毎日、張り切ってる?(笑
新聞社の記事なんてすぐ消されちゃいますから、当然転載です。(きっぱり
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asahi.com(朝日新聞社):電卓、自販機、ロケット…「未来技術遺産」に23件登録 – サイエンス
懐かしい噴水型のジュース自動販売機、「答え、一発、カシオミニ」、純国産ロケット――。国立科学博物館は、科学技術の発達史で重要な成果を示した重要科学技術史資料(愛称・未来技術遺産)の登録制度を始め、第1回として23件を登録した。9日に東京・上野の同博物館で登録証を授与する。
懐かしいですね。
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電話機もうまく使えば楽器になるらしく、携帯電話とあわせて複数台使えばこんな風に演奏できちゃうみたいなのだ。
ちょっと音が外れているのを気にしなければ、しっかり演奏できているよね。
こういう発想ができるのっていいね。面白い。
音を拾えて、並べられる人じゃないとできないですね。
音源が音源なだけにきれいな音とまではいきませんが、よくできています。
(´-`).。oO(何で上から目線・・・)
「殺害予告」やオークション詐欺など、ネットが舞台の事件が連日摘発されている。対して一昔前のネットは、悪事が裁かれない無法地帯の感が強かった。
インターネットが普及する前は、パソコン通信が主流。利用者は電話回線を通じ、ある場所に設置されたホストコンピューターにパソコンを接続していた。危険な情報満載の国内の地下ネットも存在、クレジットカード番号や企業の内部情報などハッキングで盗んだ“成果”を半ば公然と仲間内でやり取りしていた。
日本でもここ数年、ヒップポップなファッションが若者層に受けているようだが、ここシカゴでもそんな彼等は珍しくはない。
ジーンズからチラッとパンツが見え、ゴムのところにCalvin Kleinの文字が入った80年代後半に大ヒットした下着の広告があるが、それとはまた違った着こなし。
真夜中の中国道を、熊本ナンバーの大型冷凍車が西へ急ぐ。カーブが続き、バックミラーに下げたお守りが激しく揺れる。
午前0時10分、運転手の40歳代の男性は、岡山県のパーキングエリアに寄った。3分100円のシャワーを浴びるためだ。運転中、ずっと目が充血していた。
前日の朝6時から働きっぱなし。福岡から千葉へ運んだ5千箱計15万本のアイスキャンディーを1人で下ろした後、埼玉で冷凍食品3千箱を積んで夕方に出発。それからずっとハンドルを握っている。
「最後に家に帰ったとは……、記憶になかねえ」。シャワーから戻り、苦笑した。数えてみると熊本の自宅を出て13日目、ずっと車中泊だ。
以下、記録として・・・。
〔追記〕(2009年2月2日1時記す)
中国新聞の記事によると、2月1日に山陽道小谷SAへ設置されるまで中国地方のSAやPAにはシャワーが無かった様子。料金も違いそう。
朝日の中のひとは、どこへ同乗取材に出たのでしょうか?
こちらのエントリー参照で。
(追記ここまで)
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カレー毒物混入事件が起きた和歌山市園部地区をずっと見守ってきた警察官が来春、定年退職を迎える。地区を管轄する有功(いさお)交番の所長、丸山勝警部補(59)。事件後の不安な日々を支えてもらった被害者らは厚い信頼を寄せ、「もう少しそばにいてほしい」と和歌山県警に継続勤務を求める嘆願書を出した。
ひとの生き方は、何をきっかけに変わるか分からないのですね・・・。
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