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月給3億円、宇宙滞在はいかが?

8 月 5th, 2008 by 奈菜

月給3億円、宇宙滞在はいかが?

 米航空宇宙局(NASA)は、長期宇宙滞在実験への参加をホームページ(HP)で呼びかけている。同局HPによると、参加資格は長生きに自信のある8歳以上の健康な女性1名。

 NASAの「Beyond the solar system(太陽系を越えて)」と題されたページによると、今回のプロジェクトは太陽系を脱出し、異星生命体がいそうな惑星に向かうというもの。今月1日にプロジェクトチームを立ち上げ、2010年実験開始、2012年にスペースシャトル打ち上げを目標としている。

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地球空洞説

11 月 22nd, 2003 by 奈菜

【Pravda】

長年の間、NASAがその存在をひた隠してきたと言われる、人工衛星から撮影された一枚の北極の写真がある。その写真とは、北極に巨大な穴が開いている写真である。

その穴はその直後に金星で発見された穴の写真ものと酷似していた事から、地球内部に巨大な空洞があるのではないかという議論が巻き起こり、波紋を呼んだ。「新物理理論」を発表し、地球の誕生について従来とは全く異なる観点からその創生を説明し、一躍有名となったロシアの物理学者フェドル・ネヴォリン氏によれば、地球は最初、宇宙を彷徨う一群の氷塊であったという。そして太陽のエネルギーを浴びて一旦熱で溶岩のような状態になり、それから冷却された表面が現在の地殻が形成、現在の状態になったというのである。しかし、地殻の下はその後もガス状態で沸騰を続け、熱されたガスはそのまま膨張し、地球内部に空洞を形成したという。そして、膨張に耐えられなくなった一部のガスが抜ける穴、その巨大な穴が南極と北極にあると言うのである。ネヴォリン氏は地球内部は完全な空洞であり、更にその中心には内部に蓄積された太陽エネルギーから生まれた小太陽すら存在する、と確信しているという。この可能性は地底人の存在すら示唆しているのである。

なにやら、楽しくなりそうな予感。