「みちのく阿波おどり」(公式サイト?)には今年の情報が掲載されていません。
「みちのく阿波踊り2010に参加します。」(株式会社伊藤会計さんのサイト内)にポスター画像があります。
山形駅前で18時30分開始、とのことです。詳細は画像で。
検索の方法が悪かったのか、それとも・・・?
〔追記〕(2010年9月3日11時30分記す)
山形市観光協会さんのサイトに、ポスター画像がupされていました。
みちのく阿波おどり2010 山形
asahi.com「新幹線とホームのすき間20センチ、幼児が転落 東京駅」
(魚拓)
29日午後3時半ごろ、東海道新幹線の東京駅ホームで、到着した「のぞみ」から降りた子どもが車両とホームのすき間に転落した。線路上で作業していたJR東海の作業員がホームに助け上げた。同社が安全確認を行い、後続の新幹線1本に11分の遅れが出た。
同社によると、子どもは3歳くらいの男児で、すき間から線路上まで落ちたという。車両の下で作業していた従業員が助け上げた後、男児は家族と立ち去った。従業員によると、男児に目立ったけがはなかったという。車両とホームの間には、20センチほどのすき間があったという。
いえ、あの。もしもし?
More…
徳島新聞「阿波踊りで募金訴え 小松島市・吉野川市、地元連など乱舞」
(魚拓)
小松島市と吉野川市で28日、「チャリティー阿波踊り」が開かれた。
小松島市小松島町の小松島ステーションパークでは「チャリティー阿波踊りin小松島」。14連が午後6時すぎから約4時間にわたり、交代で乱舞を披露。会場に設けられた募金箱の前では、見物客が列をつくった。小松島商工会議所などが四国放送の番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」に合わせて毎年行っていて、今回で8回目。
吉野川市山川町の市アメニティセンターでは「チャリティー選抜阿波踊り大会」があった。地元の高越連など、市内外の10連約500人が躍動感あふれる踊りを繰り広げた。市阿波踊り振興協会が、多くの人に踊りを楽しんでもらおうと山川町で初開催。会場では日本赤十字社の活動を支援する募金が集められた。
阿波踊りがチャリティーに寄与出来るのなら、それは良いことだと思うのです。
More…
前回川崎市バスのことを取り上げたのは7月22日。
ミスが続いておりますが、ここまで続くと「緩み」「たるみ」が原因ではないような気が。いくらなんでも。
もはや、現場はどうすればいいのか分からなくなっているのでは?と妄想するテスト。
More…
YOMIURI ONLINE「ついに186歳!文政7年生まれ『戸籍上生存』」
(上記のYahoo!ニュース版)
(上記のYahoo!ニュース版の魚拓)
高齢者の所在不明問題で、山口県防府市で26日、文政7年(1824年)に生まれた186歳の男性が戸籍上、生きていることになっていることが判明した。
同県光市で165歳の男性、同県周防大島町で164歳男性がそれぞれ、戸籍に残っていることもわかった。
目的を完全に見失っているのか、それとも以下の記事をライバル視しているのか。
虚構新聞「日本最高齢213歳も既に死亡 自宅に遺体」
もう、どうでもいいですよ・・・。
徳島新聞「徳島・香川両県特産PR JR有楽町駅前、アンテナ店常設」
(魚拓)
徳島銀行と香川銀行は10月1日、東京のJR有楽町駅前に徳島、香川両県の特産品を販売、PRする常設のアンテナショップを開設する。商品は食品を中心に取り扱う方針。周辺に全国各地のアンテナショップが集積している立地条件を生かし、首都圏バイヤーとのビジネスマッチング実現も目指す。
徳銀によると、金融機関による東京での常設アンテナショップの開設は初めて。
店舗は「徳島・香川トモニ市場~ふるさと物産館」の名称で、有楽町駅前にある東京交通会館の1階にオープンさせる。広さは47平方メートル余り。両県特産の食品や加工食品を中心とする約400品目を陳列する予定で、今後両行で商品の選定作業を進める。
「すだち微炭酸」を置いて下さい。1Fでいいので。お願いします(汗
More…
静岡新聞「シートベルト未着用、被害拡大か 東名・バス追突」
(魚拓)
23日未明、富士市中里の東名高速道路上り線で大型バスが大型トレーラーに追突した事故で、大型バスの乗客の大半が、事故当時シートベルトを着用していなかったことが24日、捜査関係者への取材で分かった。
道交法は高速道路走行中のシートベルト着用を義務付けている。県警高速隊は、運転手がシートベルト着用の音声ガイダンスを流すなど、乗客にベルト着用を促したかどうか調べる。
ガイダンスを流していたとしても、結局は乗客の自己責任となっている今日この頃。
高速バスに乗っても、シートベルトをしている乗客は殆どいないような気が。
More…
山形新聞「県内キノコ採り事故、早くも3件 トビタケ採りに山に入り」
県内で今年、秋の味覚・キノコを採りに行った際の事故が、早くも3件発生している。いずれも8月が最盛期とされるトビタケ(トンビマイタケ)採りに出掛けての事故。2人がハチに刺されて救助され、遭難して現在も行方が分かっていない事故も起こっている。キノコ採りのシーズンはこれからが本番。県警地域課は、事故の発生時期が例年より早まっていることを懸念し、周囲に行き先を告げるなど、遭難への備えを徹底し、ハチなどの襲撃にも注意が必要と指摘している。
山菜やタケノコ採り同様に、くれぐれも注意を・・・。
More…
九電のプレスリリースにも掲載されていないけれど、インタビューらしきコメントが記されているし。
スクープなのか抜け駆けなのか。21日8時0分upで、土日を挟んだとはいえ他社は追随していないし。
asahi.com「熱くないアイロン 九電が2年後にも発売 IHの原理」
(魚拓)
九州電力が、熱くならないアイロンを開発した。調理器具の「IHヒーター」の原理で、本体ではなくアイロン台に発熱させる。機械メーカーと提携して量産し、2012年度にも発売する。本体と台とのセットで1万円以下に抑えるという。